先輩・後輩 対談
毎日、
自分が成長していくことを
感じられる仕事
先輩
中尾 文哉
なかお ふみや
役職 係長
後輩
谷口 真梨
たにぐち まり
入社2年目
■入社の決め手と今の仕事を教えて下さい
「今日は対談ということで、よろしくお願いします」
「お願いします!なんかいつも普通に喋ってるのに、こういう形だと緊張しますね。笑」
「気
楽に気楽に。笑
谷口さんは新卒で入社したよね。まず聞きたいのは、谷口さんが、
この会社で働こうと思って面接を受けた理由はなに?」
「私はオーガニックに興味があって、会社が運営してるオーガニックショップ【Familian】で仕事をしたかったんです。会社はヘルスケア全般の業務があって、
私はまだまだ勉強不足だったので、まずは興味のあるオーガニックから勉強できたらと思いました」
「なるほどね。新卒だから、勉強することは大事だよね。この会社には色々な部門があるからね。自分の好きな部門で勉強しながら仕事できたらいいよね」
「なるほどね。新卒だから、勉強することは大事だよね。この会社には色々な部門があるからね。自分の好きな部門で勉強しながら仕事できたらいいよね」
「はい。中尾先輩は営業部門ですよね。どうして、この会社を選ばれたんですか?」
「毎日、色々な街に行って仕事できるのはいいですよね。地元を周って、たくさんの出会いがあって、やり甲斐がありますね。
会社には卸部門もありますよね。いつか全国を駆け巡る営業もやってみたいなぁ。大変そうだけど。。」
「谷口さんは今、オーガニックショップと営業のニ部門で仕事してるんだよね?」
「はい!オーガニックショップで毎日、色々な商品を見て、勉強して、お客様とも仲良くさせてもらって、ちょっとずつ慣れてきたかなってときに営業部門で欠員がでてピンチヒッターで営業部門の仕事をさせてもらったのがきっかけです」
「そうそう。いきなりの配属で心配してたんだけど、谷口さんは持ち前の明るさで、あっという間に溶け込んだ感じだったね」
「そうだね。皆んなで一つの目標に向かって仕事をするのは大変だけど、楽しいよね。チームっていうか、ファミリー(家族)だよね。笑
谷口さんは一番下の末っ子ってとこかな。笑」
「鋭い質問だね。笑笑
入社したとき一番心配だったのは、仕事がきちんとできるのか?
だったよ。専門的な知識もないし、健康って勉強したこともないし、身体も丈夫だから健康のことを考えたこともなかったからね」
「営業の皆さんが優しく教えてくれて、色々と助けてもらって、なんか『チーム』って感じで、オーガニックショップとは違う新鮮さがありました」
「今は、オーガニックショップも営業部門もどっちも楽しいです。
とにかく、新人なので与えられた仕事を一つ一つ頑張っていこうと思ってます」
「先輩は、この会社で嫌なことはなかったですか?ここだけの話し。笑」
「先輩は丈夫ですよね!お酒もいっぱい飲むし、よくフェスに行ったり、プライベートも忙しそう!」
「うん。でも、会社は入社したときから区別なく、皆んなと同じスタートラインに立たせてくれたから。学歴や経験を問わずに普通に仕事できて、あっという間に慣れることができたんだよ」
「上司が、笑ってる僕らを容認して見守ってくれてる感じがいいよね。必要なのは学歴や知識じゃなく、明るさと積極性っていうのが社風になってる」
「嫌なことは部長や常務に話して改善してもらってるから、今はないかな。なんでも、相談して、改善して、自分たちが会社のルールを作ってる気もする。なかなか、そういう会社ってないよね」
「車も支給されてるし、携帯電話もパソコンも支給されてるし、気になる商品は社販で買えるし、、」
「社内の雰囲気が明るいですよね。いつも笑い声が絶えない。
冗談ばかり言い合って、和気あいあいですよね」
「はい。てゆうか、会社の嫌なところを聞いてるんですけど。笑
」
「社長の口癖は『早く帰ろう』ですもんね。笑
」
「わかります!私、オーガニックショップの新商品が入ってくるの、めっちゃ楽しみなんです
」
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